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2006FIFAワールドカップ・ドイツ大会は、2006年6月9日に開幕し7月9日の決勝まで、ベルリン決勝会場を含め12会場で熱戦が繰り広げられます。
アジア地区最終予選は、1次予選を通過した8カ国を2グループに分け、各グループの上位2チームと総合5位vs北中米カリブ海地区4位の勝者がワールドカップ本大会の出場権を獲得します。本大会組み合わせ抽選会は、2005年12月9日に行われます。
この写真付き切手(Pスタンプ)は、中村俊輔(レッジーナ) 、高原直泰(ハンブルガーSV)、宮本恒靖(G大阪)、鈴木隆行(鹿島)、福西崇史(磐田)、中澤佑二(横浜)、川口能活(磐田)など、アジア地区第1次予選ならびに日本で行われた日本代表戦の出場時間(2004年4月〜12月)上位20選手で構成されています。
国の威信をかけて闘う最終予選…、そこはまさに何が起こるかわからない戦場なのです。
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