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直江兼続とお船「愛を育んだ地」越後長岡
 直江兼続(なおえかねつぐ)は、師と仰ぐ上杉謙信の死後、主君である上杉景勝を支えながら、「利」が優先される時代の中で「義」を貫く生き方を志します。
 そして、「義」を掲げる戦国の猛者たちが、続々と直江兼続のもとに集まってきます。そんな直江兼続を最も恐れたのは、徳川家康でした。
 このフレーム切手(Pスタンプ)は、直江兼継と妻・お船が暮らした居城・与板城跡、上杉謙信が創建した常安寺など、新聞小説「天地人」の挿画を担当した画家・中村麻美の世界を堪能できます。

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発行日: 2009年1月16日
発行枚数: 2,500シート
追加3,000シート
追加4,500シート
発 行: 郵便局(株)信越支社
(局信越-22)


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