フレーム切手コレクション スタマガネット
 藤堂高虎公 津入府400年記念 TOPへ
藤堂高虎公 津入府400年記念
 藤堂高虎は近江の生まれで、名人かの君主に仕えた後、羽柴秀吉の弟・秀長のもとで1万石の大名になりました。秀長没後は豊臣秀吉に召され、徳川家康の忠臣となりました。
 1608年には津藩に入府し、城主として関が原の戦いで損傷を受けた津城と町づくりに力を注ぎました。現在の津市はそれが基礎となっています。
 このフレーム切手(Pスタンプ)は、津城隅櫓(すみやぐら)、藤堂高虎の像、唐人踊りなど、津市の歴史や伝統、文化の魅力を再発見できます。

▲クリックで切手拡大
発行日: 2009年2月2日
発行枚数: 2,000シート
発 行: 郵便局(株)東海支社
(局東海-17)


spacer
spacer
切手パビリオン サイト運営
Copyright (c) Japan Philatelic Society,Foundation All rights reserved.
掲載されている全ての内容・画像について許可なく複製・転載することを禁じます。