【会期】7月4日(土)〜5日(日) 4日(土)13:00〜17:00、5日(日)10:30〜16:00 【会場】切手の博物館 3階スペース1・2 【主催】いずみ切手研究会 【展示概要】 いずみ切手研究会は昭和38年5月に設立され、今年5月で63周年を迎えました。毎月第3日曜日の午前中に開催しています。収集歴数十年というベテランが多く、JAPEXでも上位入賞者が多数入会しています。特に郵便史、消印に強い、個性豊かなメンバーが多く、毎年発行している会報や会合での発表内容、盆回しやオークションの出品物を見ても、知識・研究の深さや収集歴の長さと物量がわかる会となっています。 切手展においても、その知識・研究の深さや収集歴を感じていただける作品が並んでおり、参観していただいた方には満足いただける内容になっていると思います。
【主な出品予定作品名】 「台湾の丸一型日付印」「二重丸型日付印から丸一型日付印」「静岡局の初期郵便印」「伊香保局の郵便印」「改元物語」「欧文櫛型印(1946〜1947)」「還付」「通信教育」「小包郵便法時代の小包」「渋沢栄一の生涯とその一族」
【問合先】(公財)日本郵趣協会 TEL:03-5951-3311 |
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