Home>協会TOP>事業の紹介>学術調査研究事業

学術調査研究事業のご紹介

研究会
専門分野に関する学術調査研究の充実・発展を図る組織として、専門分野ごとの研究会を設置します。また、研究会相互の総合的な意見交換を行い、研究会の支援・強化を図ります。

研究会のご紹介

 (1)活動事例紹介

全国規模の展覧会において、誰でもが参加できるブース形式またはディスカッション形式により、各研究会の活動事例紹介を実施します。
 (2)研究発表会(ミニペックス)
研究発表会(ミニペックス)
展覧会形式により、切手の博物館(豊島区)において各専門分野の学術調査研究成果を<ミニペックス>と称して広く一般に発表・公開します。

研究発表会(ミニペックス)の年間スケジュール(2017年〜2018年) 
文化シンポジウム

講演会、パネルディスカッション、トークショーなどの形式により文化シンポジウムを開催し、知見の交換を図るとともに多くの人が参加できる機会を創出します。
先進学術事例の調査研究
各専門分野の先進学術事例の調査研究を行うとともに、この知見を相互に有効活用するため『郵趣研究(The Philatelic Studies)』への事例発表や郵趣カンファレンスを通して広く一般に公開します。
展覧会助成
郵趣分野における研究の発展並びに普及啓発の観点から、社会的要請及び学術的に質の高い研究成果の発表・公開に対して、展覧会助成を行います。
・2017年度の助成募集は、終了しました。
・2018年度の助成募集は、2017年10月頃を予定しています。

▲ページトップへ
個人情報の取扱いについて Copyright (c) Japan Philatelic Society,Foundation All rights reserved.
掲載されている全ての内容・画像について許可なく複製・転載することを禁じます。