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学術調査研究事業のご紹介

部会・例会
専門分野ごとの共通テーマを中心に学術調査研究を深める場として、全国規模の組織として多角的な研究を行う「部会」、地域規模の組織として研究情報交換を行う「例会」を設置します。また、部会・例会に関する総合的な意見交換の場を設けて、その活動を強化していきます。
(1)部会のご紹介
(2)例会のご紹介
文化シンポジウム

講演会、パネルディスカッション、トークショーなどの形式により文化シンポジウムを開催し、知見の交換を図るとともに多くの人が参加できる機会を創出します。
研究グループの活動事例紹介

誰でも参加できるブース形式またはディスカッション形式により、全国規模の展覧会において部会・例会などの学術調査研究グループによる活動事例を紹介します。
専門分野の研究発表会
研究発表会(ミニペックス) 展覧会形式により、切手の博物館(豊島区)において各専門分野(部会・例会など)の学術調査研究成果を<ミニペックス>と称して広く一般に発表・公開します。
研究発表会(ミニペックス)の年間スケジュール(2017年〜2018年) 
 
展覧会助成
郵趣分野における研究の発展並びに普及啓発の観点から、社会的要請及び学術的に質の高い研究成果の発表・公開に対して、展覧会助成を行います。
・2016年度の助成募集は終了しました。
・2017年度の助成募集は2016年12月ごろを予定しています。
先進学術事例の調査研究と研究発表
各専門分野の先進学術事例の調査研究を行うとともに、この知見を相互に有効活用するため、研究事例を『郵趣研究(The Philatelic Studies)』などにおいて広く一般に公開します。

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