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研究発表会(ミニペックス)
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、開催にあたりましては、ご来場の皆さまとスタッフの健康と安全の確保を最優先に、「東京都感染防止ガイドライン」に準拠するとともに、「研究発表会(ミニペックス)開催ガイドライン」を定めて、衛生強化対策を講じて運営いたします。
ご来場の皆さまにはご不便とご迷惑をおかけいたしますが、何卒、ご理解を賜りますようお願い申 し上げます。

第19回震災切手と震災郵趣展

会期:2022年9月30日(金)〜10月2日(日) 10:30〜17:00
※9月30日(金)は13:00〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 震災郵趣研究会

関東大震災とその復興状況を、郵趣アイテムばかりでなく、当時の写真、絵はがき、地図などのオリジナル資料も加えて紹介。また、震災郵趣研究会の1年間の研究成果を、現物及び会報等で公開。


主な展示作品
「震災切手2銭大阪印刷 版別プレーティング」、「震災切手データの更新アイテム」「臨時電話所使用例」「震災復興時の郵便印」、「震災郵便史」、「震災切手の各種使用例」、などを予定。
その他、研究会で刊行した震災切手の理解に役立つ資料、小冊子などの販売、展示物についての解説トーク、収集面でのコンサルティングなども実施予定。

※記念小型印の使用はありません。

鉄道150年記念鉄道切手展 Railpex2022

会期:2022年10月13日(木)〜10月14日(金) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 鉄道郵趣研究会

2022年は鉄道150年記念の年で、これをテーマとして様々なジャンルの鉄道郵趣コレクションを展示し、鉄道郵趣の奥深さをご紹介します。
※詳しい展示内容はこちら


主な展示作品
「鉄道150年」、「世界の鉄道切手」などを予定。
その他、フレーム切手を販売予定。

●10月14日(金)のみ小型印を使用予定。※切手展が開催中止の場合は使用されません。(臨時出張所の開設時間は10:30〜17:00。13:00〜14:00はお休み)
上記の日程のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

JPS航空郵趣研究会展2022 −国際航空郵便再開75年−

会期:2022年10月22日(土)〜10月23日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 航空郵趣研究会

主な展示作品
企画展示「国際航空郵便再開75年」、「戦後日本の外国航空郵便」、「JAL国際線就航の四半世紀」のほか、「沖縄の航空切手と航空書簡」、「フイリピンの航空郵便の発展」、「切手趣味週間 気球揚る」、「ディズニーキャラクター空を飛ぶ」などを予定。
その他、フレーム切手と記念カバー、はがきの販売を予定。

第19回絵画切手展

会期:2022年10月29日(土)〜10月30日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 絵画切手研究会

主な展示作品
「自作の絵画と切手のマッチングを楽しむ」、「廣重」、「日本美術史古代編」、「日本発行の絵画切手の魅力−同一絵画の比較−」、「レオナルド・ダ・ヴィンチ」、「ゴツホの世界」など。
その他、フレーム切手、記念カバー、作品収録CDを販売予定。出品者による作品解説を予定。

記念小型印のご案内
  • 新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、「郵趣のための押印サービス」は可能な限り「郵頼」をご利用願います。 郵頼を希望される場合は、〒170-8799 豊島郵便局宛てに直接お申込みください。  
  • 複数の小型印の郵頼を同一の封筒で申し込むことは、ご遠慮ください。必ず小型印の種類ごとに封筒に分けてお申込みください。
  • 押印は会場内の臨時出張所のほか、豊島郵便局の特設窓口でも行っています。
    (豊島区東池袋3−18−1、小型印使用日の10:30〜13:00、14:00〜17:00)
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