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切手イベントのご紹介
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研究発表会(ミニペックス)とは?
研究発表会(ミニペックス)は切手の博物館(東京・目白)で年に20回程度開催している、特定分野およびテーマ別の展覧会です。各分野に精通した切手グループや個人のコレクターが、とっておきの切手コレクションを展示します。会場には解説員がおり、みなさん切手の専門家ばかりですから、わからないことがあればぜひお尋ねください。
どこでいつ開催?
研究発表会(ミニペックス)は週末を中心に、切手の博物館3階スペース1・2にて開催しています。開催時間は午前10時30分から午後5時までです。
研究発表会(ミニペックス)開催一覧
小型印のご案内
  • 豊島支店臨時出張所開設時間:10:30~17:00(12:00~13:00は昼休み)
  • 郵頼:小型印の郵頼を希望される方は、当博物館宛ではなく、直接、〒170-8799 豊島支店宛にお申込みください。
    ※豊島支店は郵頼のみの受付となり、窓口対応は行っておりません。会期中の記念押印は臨時出張所をご利用ください
【展示に関するお問合せ】 公益財団法人 日本郵趣協会 事務局 TEL03-5951-3311

 今後の研究発表会(ミニペックス)のご案内

6月8日(金)~6月10日(日)
第27回昆虫切手展
公益財団法人日本郵趣協会 昆虫切手部会

主な展示作品:「JPS昆虫切手部会が選んだ昆虫切手ベスト50」、「シボリアゲハ」、「日本のアゲハチョウ」、「蝶が舞う空想美術館」、「さとやまの昆虫たち」など。 その他、記念カバーの販売を予定。


記念小型印デザインは「ブータンシボリアゲハ」。
※6月8日(金)・9日(土)の2日間、小型印を使用予定。

 上記2日間のみ使用される貴重な消印です。
 会場内の臨時出張所で押印してもらえますよ。


6月15日(金)~6月17日(日)
第10回天野安治・魚木五夫郵趣展
天野安治氏・魚木五夫氏

主主な展示:「連合はがきの使用例」、「現物で説明する郵趣用語」、「世界の切手発行国」などを予定。
その他、出品物の内容解説を目的とした私家版の郵趣文献を会場限定販売予定。
また、適宜、作品解説トークも実施。


※小型印の使用はありません。


6月23日(土)~6月24(日)
登録審査員による切手展2012
公益財団法人日本郵趣協会 エキスパート委員会

登録審査員によるコレクション展示(15~20Fを予定)。

主な展示作品:「和紙紅4銭」、「震災1銭5厘切手,タイプⅡ‐Y」、「震災切手10銭タイプⅠ」、「満州地区で使用された『支那加刷切手』」、「日本ポスタルステーショナリー1898‐1908」、「小包はがき」、「私の中国切手アルバムから」、「Hawaii Bank Note Issue」、「印象派時代館~フランス絵画史を辿る~」など。
また、会場で登録審査員による「出品コンサルティング」コーナーの設置と相談受付。「即売コーナー」の実施などを予定。


※小型印の使用はありません。


6/27日(水)~7月1日(日)※27日(水)は13:00~17:00
アメリカ切手展2012 america’12‐桜寄贈100年‐
公益財団法人日本郵趣協会 アメリカ切手部会

特別展示は「桜寄贈100年」、「クリスマス切手発行50年」。その他、毎年恒例の最近のアメリカ普通・記念切手の紹介、展示。
会員の作品展示、アメリカ手動機械押印機の実演などを実施。来場者へ使用済アメリカ切手をプレゼント予定。
また、会場で記念カバー、記念外信はがきを販売予定。



※会期中6月29日(金)・30日(土)の2日間、小型印を使用予定。
 上記2日間のみ使用される貴重な消印です。
 会場内の臨時出張所で押印してもらえますよ。


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