本文へスキップ
過去の研究発表会(ミニペックス)
  
 2019年

第19回ドイツ切手展 Germania2019
 〜オーストリア切手分科会紹介〜

会期:2019年11月22日(金)〜11月24日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 ドイツ切手研究会

主な展示作品
オーストリア切手分科会紹介展示(オーストリア郵趣トピックス、オーストリアインフレ)のほか、「統一前ドイツ」、「ドイツインフレ」、「ダンツィヒ1924」、「新料金加貼用数字切手」、「大学の歴 史STRASSBURG」、「ドイツ&オーストリア画家の肖像」などを予定。
また、会員による切手カバー類即譲、記念印用カバー販売、作品解説・収集相談(随時実施)、オーストリア切手分科会入会受付、郵趣カンファレンス開催(24日13:00〜)。

●11月22日(金)・11月23日(土)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

ウィーン国立歌劇場150周年記念 音楽切手展
 〜日墺友好150周年記念〜

■台風19号の影響による鉄道各社の計画運休を考慮、以下のとおり開催日程を変更いたします。
 2019年10月12日(土)  開催中止
 2019年10月13日(日)  14:00〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 音楽切手研究会

主な展示作品
「ウィーン・オペラの歴史」、「世紀末のウィーン」、「ベートーベン・バッハ切手のステ ーショナリー」、「オッフェンバック生誕200年」などを予定。 
その他、記念カバー、カードの販売、音楽切手販売ブース開設(フィラテリア篠原)、展示作品解説(随時)を予定。

●郵便局臨時出張所は、台風による影響を考慮し、中止することにいたしました。

第16回震災切手と震災郵趣展

会期:2019年10月4日(金)〜10月6日(日) 10:30〜17:00
※10月4日(金)は13:00〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 震災郵趣研究会

関東大震災とその復興状況を、郵趣アイテムばかりでなく、当時の写真、絵はがき、地図などのオリ ジナル資料も加えて紹介。今回は特に、震災切手の大阪印刷5銭に焦点を当て、新しい版欠点の情報の報告や使用例のバラエティを、具体的な例を示して解説。また、震災はがきの最新研究成果、東京市内局の機械印等の展示も予定。

その他、研究会で刊行した震災切手の理解に役立つ資料、小冊子などの販売、展示物についての解 説トーク、収集面でのコンサルティングなども実施予定。


※小型印の使用はありません。

JPS航空郵趣研究会展2019 −飛行郵便試行100年記念−

会期:2019年9月28日(土)〜9月29日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 航空郵趣研究会

主な展示作品
企画展示「日本における郵便の航空輸送−試行から制度へ−」のほか、「第1回郵便飛行競技関係資料」、「郵趣で辿る平成の航空」、「コンコルド」、「オリンピック関連の航空郵便」、「絵手紙の飛行機旅」などを予定。
また、横幅3.3mの巨大絵手紙「グライダー」の展示、フレーム切手や記念カバー等の販売、展示作品解説(随時)を実施予定。
※詳しい展示内容はこちら>>>

●9月28日(土)・9月29日(日)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

第4回切手フェスタ

会期:2019年8月30日(金)〜9月1日(日) 10:30〜17:00
主催:切手フェスタ実行委員会

主な展示作品
菊切手、世界の一番切手、中国切手、岩手県関連切手、旅先での風景印、切手貼り絵など多彩なコレクション展示のほか、今年は1リーフ公募展も実施予定です。また、ご自身で作成された切手作品(数量制限あり)を実際の展示用のフレームに飾ってみる体験コーナーもあります(複数の方に体験いただくため、短時間の展示となります)。
主なイベント
フリマブース(切手の博物館「Otegamiフリマ」や切手バザール、切手市場に出店実績のある店舗の日替わり出店)、(一社)笑い文字普及協会の出張ブース、使用済み切手を使った貼り絵、缶バッチ作り、しおり作りなどのワークショップ(一部有料)などを予定。
主な販売品
過去の作品収録CD、はがきを予定。

●8月30日(金)・31日(土)の2日間、豊島郵便局臨時出張所が開設予定。
切手類の販売と、日附印・豊島局風景印の押印サービスを実施します。
※都合により、記念小型印の使用は中止になりました。ご了承ください。

第10回世界の植物切手展

会期:2019年7月12日(金)〜7月14日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 植物切手研究会

主な展示作品
企画展示「樹木」のほか、「ツユクサ亜綱」、「花卉園芸」、「サラダ−食材の広がり」、「台湾植物切手大集合」などを予定。
その他、フレーム切手や記念カバーの販売を予定。展示作品解説を実施予定(随時)。
※詳しい展示内容はこちら>>>

●7月13日(土)・7月14日(日)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

アメリカ切手展2019 america'19

会期:2019年7月3日(水)〜7月7日(日) 10:30〜17:00
※7月3日(水)は13:00〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 アメリカ郵趣研究会

主な展示作品
今年はアメリカ大陸横断鉄道開通150周年にちなんだ「アメリカの鉄道」、印刷局での切手製造125周年にちなんだ「アメリカの切手製造」、月面着陸50周年にちなんだ「アメリカの宇宙開発」などの企画展示を予定。
その他、実際の郵便局で使用されていたアメリカ手動押印機の展示・実演、アメリカ郵趣研究会会報、関連資料の頒布、使用済みアメリカ切手の無料頒布も予定。

●7月5日(金)・7月6日(土)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

第17回絵画切手展

会期:2019年6月22日(土)〜6月23日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 絵画切手研究会

主な展示作品
「和洋の美人画」、「フランス絵画史」、「民衆を導く自由の女神」、「江戸名所百景」、「フェルメールの世界」、「芸術家たちの肖像史」など。
その他、フレーム切手、記念カバー、作品収録CDを販売予定。出品者による作品解説を予定。
※詳しい展示内容はこちら>>>

●6月22日(土)・6月23日(日)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

イギリス切手研究会切手展2019

会期:2019年6月15日(土)〜6月16日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 イギリス切手研究会

主な展示作品
イギリス切手研究会創立40周年を記念して、会員によるイギリス本国や英領地域の切手作品を展示。
また、記念カバー(デザインはヴィクトリア女王時代の不発行VR切手)や私家版マーチン切手解説本の販売 も予定。
※詳しい展示内容はこちら>>>

●6月15日(土)・6月16日(日)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

第34回昆虫切手展 〜あなたが選ぶ「世界一美しい蝶」〜

会期:2019年6月8日(土)〜6月9日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 昆虫切手研究会

メインテーマ「ミヤマカラスアゲハ」に関する作品を中心に、会員の日頃の活動や研究成果を発表。


主な展示作品
「伊藤若冲のミヤマカラスアゲハ」、「2018年発行の昆虫切手&郵趣品」、「はらぺこあおむし」、「私の好きな蝶の切手」、「アゲハチョウ科」などのほか昆虫関連グッズ(標本など)も展示予定。
その他、「世界一美しい蝶」総選挙(所定の投票用紙で投票の方にプレゼント)を会場で開催予定、「ミヤマカラスアゲハ」が描かれたオリジナルフレーム切手、記念カバーを販売予定、出品者による作品解説会を開催予定(6月9日15:00〜)。
※詳しい展示内容はこちら>>>

●6月8日(土)・6月9日(日)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

「魚木式郵趣」展

会期:2019年5月10日(金)〜5月12日(日) 10:30〜17:00
※5月10日(金)は13:00〜17:00
主催:魚木五夫氏

本誌誌上で2015年より続いている、切手展と同名の連載に関連し、これまで連載で取り上げてきたマテリアルのみならず、高齢化社会での趣味のあり方を示します。


主な展示作品
「魚木式郵趣」関連リーフ、「世界の名品切手」、「現物で見る郵趣用語」など。
その他、展示品に関連のある私家版郵趣文献等も会場限定で販売予定。展示作品解説(随時)、郵趣コンサルティングも受付予定。 ※記念小型印の使用はなし。

※小型印の使用はありません。

第3回映画・演劇人の手紙展

会期:2019年4月19日(金)〜4月21日(日) 10:30〜17:00
主催:玉木淳一氏

主な展示作品
「映画監督の手紙」「芸能人の年賀状」「映画・演劇人の手紙」「宝塚歌劇団退団者の挨拶状」「宝塚音楽学校生の挨拶状」のほか、これまで知られていなかった映画企画が書かれた巨匠・黒澤明監督の手紙も公開予定。
その他、展示作品解説(随時)を予定。
※詳しい展示内容はこちら>>>

●4月19日(金)・4月20日(土)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。
 

第11回聴覚障害者切手研究会切手展

会期:2019年3月30日(土)〜3月31日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 聴覚障害者切手研究会

聴覚障害者切手研究会の活動成果である作品を展示することで、参観者の方々に聴覚障害へ「手話は言語」という啓発を行います。


主な展示作品
企画展示「山尾庸三没100年」(レプリカ)、「創立140年京都盲啞院」(レプリカ)、「前島密没後100年」、「ろうあ界の灯」、「障害者スポーツ」、「視覚障害」、「ドイツインフレ」などを予定。
その他、展示作品解説(随時)、フレーム切手(2種類)の販売予定、会員の重品等の販売予定。

●3月30日(土)・3月31日(日)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

世界の郵便はがき展

会期:2019年3月24日(日)〜3月27日(水) 10:30〜17:00
※3月24日(日)は13:00〜17:00、
3月25日(月)は休館
主催:郵便ステーショナリー研究会

これまで展示されることが少なかった「郵便ステーショナリー」にスポットを当て、国内外の貴重な アイテムを展示。クラシックアイテムの多様性、郵便上の位置づけなどを、解説資料とともに詳細に紹介します。


主な展示作品
「郵便ステーショナリーの種類」、「北欧諸国の郵便はがき」「ハワイ王国の郵便はがき」などを展示予定。 その他、展示品に関連のある私家版郵趣文献等も会場限定で販売予定。展示作品解説(随時)、郵趣コンサルティングも受付予定。

※小型印の使用はありません。

菊・田沢MINIPEX2019

会期:2019年3月15日(金)〜3月17日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 菊・田沢切手研究会

主な展示作品
「菊切手」、「『支那』加刷大正白紙3銭」、「田沢旧大正毛紙(加刷)」、「震災切手の使用例」、「五重塔航空切手」、「価格表記-保険扱い-現金書留-書留封皮」などを予定。
その他、郵趣カンファレンス(3月16日(土) 15:00〜16:00、「菊切手の使用例」中世古誠氏)、展示作品解説、会員の重品即売などを予定。
※詳しい展示内容はこちら>>>

【郵趣カンファレンス】
日 時:3月16日(土)15:00〜16:00
会 場:切手の博物館3階会議室B
テーマ:菊切手の使用例
スピーカー:中世古誠氏(菊・田沢切手研究会)
参加費:JPS会員は300円(受付時に会員証をご提示ください)、非会員500円
参加申込:会場入口受付にて直接、参加費をお支払いください。
     その際にレジュメをお渡しします。(先着順・最大40名)

※小型印の使用はありません。

第10回テーマティク研究会切手展

会期:2019年3月1日(金)〜3月3日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 テーマティク研究会

主な展示作品
メインテーマ「ドラクロワ」。「ドラクロワの生涯と芸術」、「芸術家たちの肖像史」、「花卉園芸」、「ワーグナーの生涯」などFIP世界展<THAILAND2018>出品の4作品ほか、「プリンツ・オイゲン」「障害者スポーツ」「チェコスロヴァキア亡命政府(1940-45)」「ツェッペリン飛行船」(JAPEX2018ベスト・オープン賞受賞) 「鳥類進化の研究史」などを予定。
その他、記念カード・記念カバーを制作・販売予定。展示作品批評会を開催予定(3月3日15:00〜17:00)
※詳しい展示内容はこちら>>>

●3月1日(金)・3月2日(土)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

パソコン郵趣切手展2019

会期:2019年2月23日(土)〜2月24日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 パソコン郵趣研究会

主な展示作品
「フレーム切手のマイクロ文字」、「夫婦で楽しむ郵趣活動」、「水域の植物」、「農神セレスの横顔」、「フランス郵政発行の絵画切手」などを予定。
その他、研究会報の展示・紹介、会員による分譲品販売、展示作品収録CDの販売を予定。
※詳しい展示内容はこちら>>>



●2月23日(土)・2月24日(日)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

第4回武蔵野地区合同切手展

会期:2019年2月1日(金)〜2月3日(日) 10:30〜17:00
主催:三鷹郵趣会、方寸会

三鷹郵趣会・方寸会が協力して、参観者の方々に「郵趣」の楽しさを満喫していただけるように、幅広い分野の作品を展示します。


主な展示作品
「いろいろなメータースタンプ」、「平成切手〜書体変更・意匠変更切手」、「日本で開催さ れた国際陸上競技大会」などを予定。

●2月1日(金)・2月2日(土)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

第14回中国郵票展

会期:2019年1月26日(土)〜1月27日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 福井和雄理事長

主な展示作品
「中華民国抗戦時期の軍郵加蓋票」、 「中華民国の国際航空郵簡(1948−49)」、「台湾1974−2000年発行の郵票『様張』」、「中華人民共和国の風景明信片」など。

●1月26日(土)・1月27日(日)の2日間、小型印を使用。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

第4回関東郵趣サロン研究会 楽しい切手展

会期:2019年1月18日(金)〜1月20日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 関東郵趣サロン研究会

主な展示作品
「今年の干支イノシシの切手」、「世界の植物切手」、「コペルニクス500年」、「再独立リトアニアの普通切手」、「日本の航空書簡」、「東房総の二重丸印」など、各ジャンルから多彩な作品を展示。

●1月18日(金)・1月19日(土)の2日間、小型印を使用。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年