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過去の研究発表会(ミニペックス)
  
 2017年

第14回震災切手と震災郵趣展

会期:2017年10月13日(金)〜10月14日(土) 10:30〜17:00
※10月13日(金)は13:00〜17:00 
主催:震災切手研究会

日本での地震の最大被害を生じた関東大震災について、郵便に与えた損害やその復興の状況を、関連写 真、当時の出版物、罹災地図等も加えて紹介、展示。


主な展示作品
「震災切手・はがき等のあらまし」、「震災の被害資料(写真、地図等)」、「震災5厘切手」など。
その他、展示物の理解に役立つ私家版解説用小冊子の販売、展示作品解説トークや収集面でのコンサル ティングも随時実施予定。

※小型印の使用はありません。

第3回武蔵野地区合同切手展

会期:2017年9月29日(金)〜9月30日(土) 10:30〜17:00
主催:三鷹郵趣会、方寸会

三鷹郵趣会・方寸会が協力して、参観者の方々に「郵趣」の楽しさを満喫していただけるように、幅広い分野の作品を展示します。


主な展示作品
「オリンピックの想い出」、「多摩の郵便印」、「相撲絵シリーズ切手と初日カバー」、「野生のイヌ科動物」、「ポケットモンスター」、「切手趣味週間(10円額面)の定常変種」などを予定。
その他、会員による分譲品の即売を実施予定。

●9月29日(金)・9月30日(土)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

JPS航空郵趣研究会展2017(AEROPEX2017)
  −航空切手発行100年記念−

会期:2017年9月23日(土)〜9月24日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 航空郵趣研究会

主な展示作品
企画展示「航空切手初発行から現在まで」、「芦ノ湖航空切手」、「日本の航空書簡」、「戦後初期の国際線FFC」、「東京国際空港開港80周年」、「日本の気球小史」など。
その他、展示作品解説(随時)、エアメールスタンプ押印コーナー、フレーム切手(2種類)・はがきサイズ記念カードを販売予定。会員による分譲品を販売予定。

●9月23日(土)・9月24日(日)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

第8回世界の植物切手展

会期:2017年7月13日(木)〜7月16日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 植物切手研究会

主な展示作品
企画展示「郷土(都道府県)の花と自然」、「植物切手−製造面と使用例」、「マメ科の有用植物」、「スイカとウリ科の仲間」、「バラ科の植物」など。
その他、フレーム切手や封筒(記念カバー)の販売を予定。展示作品解説を実施予定(随時)。

●7月13日(木)・7月15日(土)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

「ゴールデン・ゲート・ブリッジ80周年」

−アメリカ切手展2017 america'17−

会期:2017年7月5日(水)〜7月9日(日) 10:30〜17:00
※7月5日(水)は13:00〜17:00  
主催:公益財団法人日本郵趣協会 アメリカ郵趣研究会

主な展示作品
「ゴールデン・ゲート・ブリッジ物語」、「アメリカ切手170年間の普通切手」のほか、アメリカの記念切手、最近のアメリカ切手を中心に展示。
また、アメリカ郵便局で使用された手動機械押印機の実演・操作。ゴールデン・ゲート・ブリッジをデザインした封筒(記念カバー)の販売。アメリカ郵趣研究会報や、アメリカ郵趣資料の頒布。来場者にアメリカ切手(使用済)を配布予定。

●7月7日(金)・7月8日(土)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

第2回切手フェスタ

会期:2017年6月23日(金)〜6月25日(日) 10:30〜17:00
主催:切手フェスタ実行委員会

主な展示作品
主な展示作品:「ペニー・ブラック」、「U小判・新小判」、「宇宙」、消印の種類と押印依頼法」など。
その他、封筒(記念カバー)の販売や切手はり絵、切手つかみ取り、缶バッジ作成などの体験ワークショップを開催予定(会期中随時)。

●6月23日(金)・6月24日(土)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

イギリス切手研究会切手展2017

会期:2017年6月17日(土)〜6月18日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 イギリス切手研究会

2017年は「マーチン切手発行50周年」、干支「酉年」であることにちなんで、会員によるマーチン切手関連作品やイギリスおよび英領地域に生息する鳥に関する切手作品を展示することで、会員の日頃の研究成果の発表とする。


主な展示作品
主な展示作品:「マーチン発行50周年」、「鳥を訪ねる英領総まくり」など。
その他、封筒(記念カバー)の販売、「郵趣カンファレンス」の開催、19世紀イギリスの郵便計量器や通貨単位の十進法変更前後のコインの展示、カルトール社製特製ミニシートの無料配布(会期中先着300名)を予定。

●6月17日(土)・6月18日(日)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

第32回昆虫切手展

会期:2017年6月3日(土)〜6月4日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 昆虫切手研究会

メインテーマ「オオルリシジミ」に関する作品を中心に、会員の日頃の活動や研究成果を発表。


主な展示作品
主な展示作品:「オオルリシジミ」(「自然との共生シリーズ」より)、「日本のシジミチョウ」、「昆虫シリーズ切手発行30年」、「ヨーロッパのシジミチョウ」、「蝶・蛾の加刷切手と実逓便」など。
その他、オリジナルフレーム切手(デザインは「オオルリシジミ」)の販売、封筒(記念カバー。デザインは「オオルリシジミ」)を販売予定、過去の「昆虫切手展」封筒(記念カバー)を販売予定。
また、出品者による作品解説会を開催予定(6月4日、15:00〜)。

●6月3日(土)・6月4日(日)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

第15回絵画切手展

会期:2017年5月26日(金)〜5月28日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 絵画切手研究会

主な展示作品
「日本絵画の変遷史」、「京都画壇人による『祇園祭』」、「ヴェネッィア派絵画」、「アールヌーヴォーとジャポニスム」など。
その他、ミュシャの石版画「夢想」&歌麿・豊国・広重らの浮世絵版画を切手とともに展示予定。大型フレーム切手、記念カバーを販売予定。
作品収録CDの予約頒布受付。出品者による作品解説を予定。

●5月26日(金)・5月27日(土)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

第8回世界のクラシック切手展

会期:2017年5月5日(金・祝)〜5月7日(日) 10:30〜17:00
※5月5日(金・祝)は13:00〜17:00
主催:クラシック郵趣研究会

郵便が世界的にコミュニケーションの中心的手段であった時代に焦点を当て、切手に限定せずステーショナリーなども用いて、郵便の持つ役割も含めて幅広く紹介。


主な展示作品
「世界最初の切手」、「北欧各国のクラシック切手」、「世界各国のクラシック名品切手」など。
その他、展示品に関連のある私家版郵趣文献等も会場限定で販売予定。展示作品解説(随時)、郵趣コンサルティングも受付予定。

※小型印の使用はありません。

第1回映画・演劇人の手紙展

会期:2017年4月7日(金)〜4月9日(日) 10:30〜17:00
主催:玉木淳一氏

主な展示作品
「李香蘭から久米正雄への封書」、「宝塚第一回ヨーロッパ公演 欧州からの手紙」、「神田正輝・松田聖子 結婚パーティ案内状」など。
その他、展示作品解説(随時)を予定。

※小型印の使用はありません。

世界の郵便ステーショナリー展

会期:2017年3月26日(日)〜3月29日(水) 10:30〜17:00
   ※26日(日)は13:00〜17:00
    27日(月)は休館
主催:魚木五夫氏

これまで展示されることが少なかった「郵便ステーショナリー」にスポットを当て、国内外の貴重なアイテムを展示。クラシックアイテムの多様性、郵便上の位置づけなどを、解説資料とともに詳細に紹介します。



主な展示作品
「世界最初の郵便はがき」、「北欧の郵便ステーショナリー」「英国最初のカバー(マルレディ)」など。
その他、展示品に関連のある私家版郵趣文献等も会場限定で販売予定。展示作品解説(随時)、郵趣コンサルティングも受付予定。

※小型印の使用はありません。

第9回聴覚障害者切手クラブ切手展

会期:2017年3月10日(金)〜3月12日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 聴覚障害者切手クラブ

聴覚障害者切手クラブの活動成果である作品を展示することで、参観者の方々に聴覚障害への啓発を行います。


主な展示作品
企画展示「ろうあ界の灯り」、「聴覚障害」、「ヘレンケラー その生涯と業績」、「ドイツインフレ1922-1923」、「日本の城」、「ピエロ」、「鉄郵」、「エラー切手」などを予定。
その他、展示作品解説(随時)、写真付き切手(数量限定)や封筒(数量限定)の販売を予定。

●3月10日(金)・3月11日(土)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

楽しいメータースタンプ展2017

会期:2017年3月3日(金)〜3月5日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 メータースタンプ部会

主な展示作品
「日本のメータースタンプ」、「各国の印字切手」、「楽しい広告のメータースタンプ」など国内外の珍しいメータースタンプや、メータースタンプ関連の文献を展示。
その他、展示作品解説(随時)、記念カバーの販売を予定。また、ピツニーボウズ社製計器の展示・実演を予定。

●3月3日(金)・3月4日(土)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

菊・田沢MINIPEX2017

会期:2017年2月10日(金)〜2月12日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 菊・田沢切手部会

主な展示作品
「 小判3銭切手」、「 菊切手のみほん」、「 田沢旧大正毛紙切手」、「 記念・特殊切手重量便」、「戦後外信用往復はがき使用済」、「 越後國・佐渡國の初期郵便消印」など。
その他、切手収集相談コーナー(専門分類に関するコンサルタント)、部会員 の重品の即売を実施予定。

※小型印の使用はありません。

パソコン郵趣部会展2017

会期:2017年2月3日(金)〜2月5日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 パソコン郵趣部会

主な展示作品
「冬から春へ … 越冬蝶と新蝶を探して」、「船の物語」、「ご当地フォルムカードを楽しむ」、「スペイン史話あれこれ」、「旅先で押した風景印2015−2016」、「ゴルフを究める」などを予定。
その他、記念カバーを会場限定で販売予定、展示作品収録CDの予約受付を予定。また、出品者による展示作品解説を実施予定。

●2月3日(金)・2月4日(土)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

第12回中国郵票展

会期:2017年1月28日(土)〜1月29日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 福井和雄理事長

主な展示作品
「CHINA1878〜97(海関大龍票から紅印花加蓋まで)」、「中華民国 暫作貳分郵票」、「中華人民共和国 文革時期の毛沢東礼賛カバー」、「台湾の普通郵票」、「台湾2015年発行の郵票・明信片(樣張)」などを予定。

●1月28日(土)・1月29日(日)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。
 

第8回テーマティク出品者の会切手展

会期:2017年1月20日(金)〜1月22日(日) 10:30〜17:00
主催:テーマティク出品者の会

主な展示作品
「地図の歴史ー世界や地域はどのように描かれてきたかー」、「昭和の戦争と日本」、「第二次世界大戦と日本」、「チェコスロヴァキ ア亡命政府」、「ワ−グナーの生涯」、「民衆を導く自由の女神」、「働く犬」など、メインテーマを「地図の歴史」として多彩な作品を展示。
その他、フレーム切手(52円、82円の2種類)、封筒(記念カバー)を販売予定。展示作品の合評会を開催(1月22日15:00〜)。

●1月20日(金)・1月21日(土)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

第3回関東郵趣サロン 楽しい切手展

会期:2017年1月13日(金)〜1月15日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 関東郵趣サロン

主な展示作品
関東郵趣サロン会員の日頃の収集活動の成果をまとめた作品を展示。
歴史、地理、博物学などの様々なジャンルを、切手や葉書等のアイテムを使用して紹介。
その他、記念カバーの販売、会員による分譲品の販売コーナーを予定。

●1月13日(金)・1月14日(土)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。
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