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過去の研究発表会(ミニペックス)
  
 2018年

なでしこ切手倶楽部展2018

会期:2018年11月9日(金)〜11月11日(日) 10:30〜17:00
主催:なでしこ切手倶楽部

お手紙のやりとり、切手収集などを通して、自由なスタイルで郵趣を楽しむ「なでしこ切手倶楽部」の活動を紹介することで、今まで郵趣に興味がなかった方々に「楽しそう」「やってみたい」と思っていただくことを目的としています。


主な展示作品
「切手女子のトピカル・コレクション」、「楽しいマキシマムカード」などを予定。
その他、日本郵便(株)切手デザイナー・星山理佳さんによるトークショー、部員の手作り作品等を販売するフリーマーケット、絵手紙・カルトナージュで作る切手帳・郵頼体験ワークショップおよび絵はがき交換会を開催。フレーム切手、押印台紙、記念缶バッジの販売を予定。
※詳しい展示内容はこちら>>>

●11月10日(土)・11月11日(日)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。※11月9日(金)は差出投函可能な特設ポストが会場内に設置予定です。

バルト三国独立100周年記念切手展

会期:2018年11月2日(金)〜11月4日(日) 10:30〜17:00
主催:バルト三国切手展実行委員会

主な展示作品
「エストニア再独立1991-1992」、「2016-2018エストニアの最新切手」、「リトアニア書 留郵便史1989-1996」、「六千人のユダヤ人を救った日本人 杉原千畝」、「ラトビア独立後の初期切手」など。
その他、記念カバーの販売、リトアニア・セミクラシック切手や出品者有志の交換品/重品の格安分譲を予定。展示作品解説(随時)、「郵趣カンファレンス」(11月3日13:00〜、日本・エストニア友好協会会長・吉野忠彦氏)を開催予定。

●11月2日(金)・11月3日(土・祝)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

ロッシーニ没後150年記念 音楽切手展

会期:2018年10月26日(金)〜10月27日(土) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 音楽切手研究会

主な展示作品
「ロッシーニへのオマージュ」、「私の愛した『セビリアの理髪師』『シンデレラ』」、「ウイリアム・テル序曲」、「オペラの黎明、創始からロッシーニまで」、「アジア初演なると『第九』100周年」など。
その他、フレーム切手(82円額面、62円額面)、封筒(記念カバー)、カードなどを販売予定。音楽切手や記念カバーなどの音楽関連郵趣品を格安で販売予定。

●10月26日(金)・10月27日(土)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

鉄道切手展Railpex2018

会期:2018年10月12日(金)〜10月14日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 鉄道郵趣研究会

2018年春に刊行した「テーマ別風景印大百科Vol.1鉄道編」に因んで、鉄道に関連する風景印などを展示するほか、様々なジャンルの鉄道郵趣のコレクションを展示し、鉄道郵趣の楽しさを紹介します。


主な展示作品
「鉄道と風景印」、「世界の鉄道橋」、「20世紀を駆けた魅惑の蒸気機関車」、「オリエント急行」、「新幹線」、「各国の1番鉄道切手」、「路面電車」 、「日本の車両が描かれた切手」、「台湾軽便鉄道と鉄道郵便」など。
そのほか、フレーム切手、記念カバー(封筒)を販売予定。
※詳しい展示内容はこちら>>>

●10月13日(土)・10月14日(日)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

JPS航空郵趣研究会展2018 AEROPEX2018
 エアメールの世界展

会期:2018年9月29日(土)〜9月30日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 航空郵趣研究会

主な展示作品
「AIR MAIL」、「エアメール・ステーショナリー」、「エアメールと第2次世界大戦」など。
その他、展示作品解説(随時)、エアメールスタンプ押印コーナー、フレーム切手・記念カバー用封筒 とカード及び会員による分譲品等を販売予定。
※詳しい展示内容はこちら>>>

●9月29日(土)・9月30日(日)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

第15回震災切手と震災郵趣展

会期:2018年9月1日(土)〜9月2日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 震災郵趣研究会

関東大震災とその復興状況を、郵趣アイテムばかりでなく、当時の写真、絵はがき、地図などのオリ ジナル資料も加えて紹介します。今回は特に、震災切手の東京印刷に焦点を当て、大阪印刷との違いや 識別方法なども、具体的な例を示して解説します。
 その他、研究会で刊行した、震災切手の理解に役立つ資料、小冊子などの販売、展示物についての解 説トーク、収集面でのコンサルティングなども実施予定。

※小型印の使用はありません。

展示資料の一例

夢は宇宙旅行!宇宙郵趣会展★COSMOPEX2018

会期:2018年8月26日(日)〜8月29日(水) 10:30〜17:00
※8月27日(月)は休館
主催:宇宙郵趣会コスモス

近年人気が広がっている「宇宙(開発)・天文・空想科学」をテーマにした切手展を開催。切手などの郵趣品のほか、1950・60年代の子供向け宇宙関係の漫画やメンコ、文具なども展示。ご参観の皆さまに、楽しい宇宙旅行の夢をご提供します。


主な展示作品
「日本のロケット開発」、「宇宙開発の進化」、「宇宙旅行」、「太陽系」、「スター・ウォーズ」、「アポロ11号月着陸25年」 など。
その他、封筒(記念カバー)の販売を予定。展示作品解説を実施予定(随時)。
※詳しい展示内容はこちら>>>

●8月26日(日)・8月28日(火)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

アメリカ航空切手発行100年
  −アメリカ切手展2018 america'18−

会期:2018年7月4日(水)〜7月8日(日) 10:30〜17:00
※7月4日(水)は13:00〜17:00 
主催:公益財団法人日本郵趣協会 アメリカ郵趣研究会

主な展示作品
アメリカ航空切手100年」、「航空郵便路線の拡大」、「切手に描かれたアメリカの飛行機」など、航空郵趣の展示をメインに据えて、アメリカの普通切手、記念切手を展示。
その他、実際の郵便局で使用されていたアメリカ手動押印機の展示・実演、アメリカ郵趣研究会会報、関連資料の頒布、使用済みアメリカ切手の無料頒布も予定。
※詳しい展示内容はこちら>>>

●7月6日(金)・7月7日(土)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

第9回世界の植物切手展

会期:2018年6月28日(木)〜7月1日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 植物切手研究会

主な展示作品
企画展示「季節の果物」、「蓮 ―人との関わり」、「夏の草花花壇」、「北海道花樹紀行」など。
その他、フレーム切手や記念カバーの販売を予定。展示作品解説を実施予定(随時)。
※詳しい展示内容はこちら>>>

●6月28日(木)・6月30日(土)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

イギリス切手研究会切手展2018

会期:2018年6月16日(土)〜6月17日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 イギリス切手研究会

主な展示作品
英国発祥のスポーツである「ゴルフ」をメインテーマとする企画展のほか、会員による英本国や英領地域の切手作品を展示。
その他、ゴルフ関連グッズの展示、ゴルフの聖地であるセントアンドリュース・オールドコースをデザインした封筒(記念カバー)や私家版の英国切手解説本の販売も行う。また、IPS(カルトール)社製シールの無料配布(会期中先着30枚)を予定。
※詳しい展示内容はこちら>>>

●6月16日(土)・6月17日(日)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

第33回昆虫切手展

会期:2018年6月9日(土)〜6月10日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 昆虫切手研究会

メインテーマ「テングアゲハ」に関する作品を中心に、会員の日頃の活動や研究成果を発表。


主な展示作品
「テングアゲハに魅せられて」、「ギフチョウ」、「水辺の昆虫」、「セミ」、「ドルーリーオオアゲハ族の切手類」などのほか昆虫関連グッズ(標本など)も展示予定。
その他、オリジナルフレーム切手(デザインは「テングアゲハ」)の販売、記念カバー(デザインは「テングアゲハ」)を販売予定。出品者による作品解説会を開催予定(6月10日、15:00〜)。
※詳しい展示内容はこちら>>>

●6月9日(土)・6月10日(日)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

第16回絵画切手展

会期:2018年6月2日(土)〜6月3日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 絵画切手研究会

主な展示作品
「アルフォンス・ミュシャの生涯と芸術」、「天使の世界」、「20世紀の芸術」、「芸術家たちの肖像史」など。
その他、フレーム切手、記念カバーを販売予定。作品収録CDの予約頒布受付。出品者による作品解説 を予定。
※詳しい展示内容はこちら>>>

●6月2日(土)・6月3日(日)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

ヘレン・ケラー没後50周年記念切手展

会期:2018年5月11日(金)〜5月13日(日) 10:30〜17:00
主催:大沢秀雄氏

主な展示作品
「ヘレン・ケラー その生涯と業績」、「視覚障害」、「聴覚障害」、「障害者スポーツ」「点字郵便」のほか、ヘレン・ケラーのサイン入り著書も展示。また、展示作品解説(随時)、点字エンボス切手を実際に触ることができる体験コーナーも開設予定。

●5月11日(金)・5月12日(土)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

第3回切手フェスタ

会期:2018年5月3日(木・祝)〜5月6日(日) 10:30〜17:00
※5月3日(木・祝)は13:00〜17:00 
主催:切手フェスタ実行委員会

主な展示作品
日本のクラシック切手や外国切手、旅先でその地の郵便局をめぐって作成した風景印、切手貼り絵など、多彩なコレクションを展示します。また、ご自身で作成された切手作品(数量制限あり)を実際の展示用のフレームに飾ってみる体験コーナーもあります(複数の方に体験いただくため、短時間の展示となります)。
主なイベント
フリーマーケット(切手の博物館「Otegamiフリマ」とのコラボ)、切手はり絵、切手缶バッチ作り、ワークショップ「消しゴムハンコを使ったハガキ作り」(5月6日のみ開催)を開催予定。
封筒(記念カバー) や過去の「切手フェスタ」展示作品を収録したCDの販売予定。

●5月4日(金・祝)・5月5日(土・祝)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

「魚木式郵趣」展

会期:2018年4月27日(金)〜4月29日(日) 10:30〜17:00
※4月27日(金)は13:00〜17:00 
主催:魚木五夫氏

月刊誌「郵趣」誌上で2015年より続いている、切手展と同名の連載に関連し、これまで連載で取り上げてきたマテリアルのみならず、高齢化社会での趣味をあり方を示します。


主な展示作品
「魚木式郵趣」関連リーフ、「世界の名品切手」、「現物で見る郵趣用語」など。
その他、展示品に関連のある私家版郵趣文献等も会場限定で販売予定。展示作品解説(随時)、郵趣コンサルティングも受付予定。

※小型印の使用はありません。

第2回映画・演劇人の手紙展

会期:2018年4月13日(金)〜4月15日(日) 10:30〜17:00
主催:玉木淳一氏

主な展示作品
「宝塚創設者小林一三の手紙」「宝塚第一回ヨーロッパ公演」「華麗なる宝塚OGたち」「タカラジェンヌのお礼状」など。
その他、展示作品解説(随時)を予定。

●4月13日(金)・4月14日(土)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

第9回テーマティク研究会切手展

会期:2018年3月30日(金)〜4月1日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 テーマティク研究会

主な展示作品
企画テーマは「第二次世界大戦と日本」。主な展示作品:「第二次世界大戦と日本」、「昭和の戦争と日本」、「芸術家たちの肖像史」、「Tramway」、「ベートーヴェン−その生涯と遺産」、「逓送手段の変遷」、「森林火災」、「手から手へ」など。
その他、フレーム切手(62円、82円の2種類)、記念カード、カバーを制作・販売予定。郵趣カンファレンス(下記参照)、展示作品批評会(内藤陽介氏、4月1日15:00〜)を開催予定。

【郵趣カンファレンス】
2018年3月30日(金)〜4月1日(日)に開催されるミニペックス「第9回テーマティク研究会切手展」にあわせて「郵趣カンファレンス」を開催しますので、是非ご参加ください。

■日時:3月31日(土) 14:00〜16:00
■会場:切手の博物館3階会議室B
■テーマ:「わたくしのテーマティク郵趣戦略」
■ スピーカー:大沼幸雄氏(日本郵趣協会公認審査員、テーマティク研究会副会長)

■内容:「ベートーヴェンーその生涯と遺産」のテーマティク作品に取り組み、10年を経て世界展で大金賞を3回受賞した体験をベースに、いかに競争展に戦略的に取り組むべきかを情報収集、現状分析、戦略、戦術に分け、総合的に解説します。とりわけ、マテリアルの重要度分析に力点を置き、テーマ的重要度、郵趣的重要度の考え方を、具体的事例を挙げて分かり易く説明します。

■ 参加費:JPS会員は300円(受付時に会員証をご提示ください)、非会員500円
■ 参加申込:会場入口受付にて直接、参加費をお支払いください。その際にレジュメをお渡しします。 (先着順・最大40名)


●3月30日(金)・3月31日(土)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

世界の郵便はがき展

会期:2018年3月25日(日)〜3月28日(水) 10:30〜17:00
※3月25日(日)は13:00〜17:00、3月26日(月)は休館
主催:郵便ステーショナリー研究会

これまで展示されることが少なかった「郵便ステーショナリー」にスポットを当て、国内外の貴重な アイテムを展示。クラシックアイテムの多様性、郵便上の位置づけなどを、解説資料とともに詳細に紹介します。


主な展示作品
「世界最初の郵便はがき」、「ハワイ王国のはがき」「英国最初のカバー(マルレディ)」など。
その他、展示品に関連のある私家版郵趣文献等も会場限定で販売予定。展示作品解説(随時)、郵趣コンサルティングも受付予定。

※小型印の使用はありません

山尾庸三没後100年 第10回聴覚障害者切手研究会切手展

会期:2018年3月10日(土)〜3月11日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 聴覚障害者切手研究会

聴覚障害者切手研究会の活動成果である作品を展示することで、参観者の方々に聴覚障害への啓発を行 います。


主な展示作品
企画展示「山尾庸三」(レプリカ)、「ろうあ界の灯」ほか「障害者スポーツ」、「視覚障害」、「ドイツインフレ」など。
その他、展示作品解説(随時)、フレーム切手(3種類)の販売予定、会員の重品等の販売予定。

●3月10日(土)・3月11日(日)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

第18回ドイツ切手展 Germania2018

会期:2018年3月2日(金)〜3月4日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 ドイツ切手研究会

主な展示作品
企画展示「切手とはがきで、戦後ドイツをみる。」、「馬蹄印」「ドイツ海外局・植民地」「ドイツインフレ 1922-1923」「ケムニッツの切手デザイナー」「ドイツ西部地方 LUXEMBURG」「デューラー」「オーストリアの民族衣装シリーズ」など。
その他、会員が持ち寄ったマテリアル展示販売、押印用カシェ付封筒の販売、作品解説・収集相談を随時実施予定。

●3月2日(金)・3月3日(土)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

第13回中国郵票展 

会期:2018年1月27日(土)〜1月28日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 福井和雄理事長

主な展示作品
「中華民国 抗戦時期分区加蓋票(暫作3分、暫作7分、改作1分、改作40分など)」、「中華人民共和国 紀念特殊切手の初版と再版」、「中華民国(台湾)航空郵簡」、「中華人民共和国 紀念特殊切手の実逓使用済1949〜66(図入りアルバムによる展示)」、「台湾の普通郵票 その2(台湾 2017年発行の郵票・明信片『様張』」など。

●1月27日(土)・1月28日(日)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

菊・田沢MINIPEX2018

会期:2018年1月19日(金)〜1月21日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 菊・田沢切手研究会

主な展示作品
「菊切手」、「菊5銭「支那」加刷」、「旧版田沢切手」、「震災2銭切手」、「昭和22年4月1日の料金改訂とステーショナリー」など。
その他、郵趣カンファレンス(田沢切手の実用版と第二次原版、定常変種に関する最新の研究成果報告を予定)、会員の重品の即売を実施予定。

【郵趣カンファレンス】
日時:1月20日(土) 15:00〜16:00
会場:切手の博物館3階会議室B
テーマ:「田沢切手の第二次原版と実用版に関する最新情報」
スピーカー:山口充氏(菊・田沢切手研究会代表)
参加費:JPS会員は300円(受付時に会員証をご提示ください)、非会員500円
参加申込:会場入口受付にて直接、参加費をお支払いください。その際にレジュメをお渡しします。(先着順・最大40名)

※小型印の使用はありません

パソコン郵趣切手展2018

会期:2018年1月13日(土)〜1月14日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 パソコン郵趣研究会

主な展示作品
「夫婦で楽しむ郵趣ライフ」、「長野オリンピック・パラリンピック」、「近・現代スペインの特異な政治変遷」、「ポストマン」、「空のパイオニア」、「鴛鴦(オシドリ)」、「日本絵画史の変遷」などを予定。
その他、研究会報の紹介展示、会場限定で記念カバーを販売、会員による分譲品販売、展示作品収録CD の予約受付を予定。

●1月13日(土)・1月14日(日)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。
2018年
2017年
2016年
2015年
2014年
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