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過去の研究発表会(ミニペックス)
  
 2018年

第2回映画・演劇人の手紙展

会期:2018年4月13日(金)〜4月15日(日) 10:30〜17:00
主催:玉木淳一氏

主な展示作品
「宝塚創設者小林一三の手紙」「宝塚第一回ヨーロッパ公演」「華麗なる宝塚OGたち」「タカラジェンヌのお礼状」など。
その他、展示作品解説(随時)を予定。

●4月13日(金)・4月14日(土)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

第9回テーマティク研究会切手展

会期:2018年3月30日(金)〜4月1日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 テーマティク研究会

主な展示作品
企画テーマは「第二次世界大戦と日本」。主な展示作品:「第二次世界大戦と日本」、「昭和の戦争と日本」、「芸術家たちの肖像史」、「Tramway」、「ベートーヴェン−その生涯と遺産」、「逓送手段の変遷」、「森林火災」、「手から手へ」など。
その他、フレーム切手(62円、82円の2種類)、記念カード、カバーを制作・販売予定。郵趣カンファレンス(下記参照)、展示作品批評会(内藤陽介氏、4月1日15:00〜)を開催予定。

【郵趣カンファレンス】
2018年3月30日(金)〜4月1日(日)に開催されるミニペックス「第9回テーマティク研究会切手展」にあわせて「郵趣カンファレンス」を開催しますので、是非ご参加ください。

■日時:3月31日(土) 14:00〜16:00
■会場:切手の博物館3階会議室B
■テーマ:「わたくしのテーマティク郵趣戦略」
■ スピーカー:大沼幸雄氏(日本郵趣協会公認審査員、テーマティク研究会副会長)

■内容:「ベートーヴェンーその生涯と遺産」のテーマティク作品に取り組み、10年を経て世界展で大金賞を3回受賞した体験をベースに、いかに競争展に戦略的に取り組むべきかを情報収集、現状分析、戦略、戦術に分け、総合的に解説します。とりわけ、マテリアルの重要度分析に力点を置き、テーマ的重要度、郵趣的重要度の考え方を、具体的事例を挙げて分かり易く説明します。

■ 参加費:JPS会員は300円(受付時に会員証をご提示ください)、非会員500円
■ 参加申込:会場入口受付にて直接、参加費をお支払いください。その際にレジュメをお渡しします。 (先着順・最大40名)


●3月30日(金)・3月31日(土)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

世界の郵便はがき展

会期:2018年3月25日(日)〜3月28日(水) 10:30〜17:00
※3月25日(日)は13:00〜17:00、3月26日(月)は休館
主催:郵便ステーショナリー研究会

これまで展示されることが少なかった「郵便ステーショナリー」にスポットを当て、国内外の貴重な アイテムを展示。クラシックアイテムの多様性、郵便上の位置づけなどを、解説資料とともに詳細に紹介します。


主な展示作品
「世界最初の郵便はがき」、「ハワイ王国のはがき」「英国最初のカバー(マルレディ)」など。
その他、展示品に関連のある私家版郵趣文献等も会場限定で販売予定。展示作品解説(随時)、郵趣コンサルティングも受付予定。

※小型印の使用はありません

山尾庸三没後100年 第10回聴覚障害者切手研究会切手展

会期:2018年3月10日(土)〜3月11日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 聴覚障害者切手研究会

聴覚障害者切手研究会の活動成果である作品を展示することで、参観者の方々に聴覚障害への啓発を行 います。


主な展示作品
企画展示「山尾庸三」(レプリカ)、「ろうあ界の灯」ほか「障害者スポーツ」、「視覚障害」、「ドイツインフレ」など。
その他、展示作品解説(随時)、フレーム切手(3種類)の販売予定、会員の重品等の販売予定。

●3月10日(土)・3月11日(日)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

第18回ドイツ切手展 Germania2018

会期:2018年3月2日(金)〜3月4日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 ドイツ切手研究会

主な展示作品
企画展示「切手とはがきで、戦後ドイツをみる。」、「馬蹄印」「ドイツ海外局・植民地」「ドイツインフレ 1922-1923」「ケムニッツの切手デザイナー」「ドイツ西部地方 LUXEMBURG」「デューラー」「オーストリアの民族衣装シリーズ」など。
その他、会員が持ち寄ったマテリアル展示販売、押印用カシェ付封筒の販売、作品解説・収集相談を随時実施予定。

●3月2日(金)・3月3日(土)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

第13回中国郵票展 

会期:2018年1月27日(土)〜1月28日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 福井和雄理事長

主な展示作品
「中華民国 抗戦時期分区加蓋票(暫作3分、暫作7分、改作1分、改作40分など)」、「中華人民共和国 紀念特殊切手の初版と再版」、「中華民国(台湾)航空郵簡」、「中華人民共和国 紀念特殊切手の実逓使用済1949〜66(図入りアルバムによる展示)」、「台湾の普通郵票 その2(台湾 2017年発行の郵票・明信片『様張』」など。

●1月27日(土)・1月28日(日)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

菊・田沢MINIPEX2018

会期:2018年1月19日(金)〜1月21日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 菊・田沢切手研究会

主な展示作品
「菊切手」、「菊5銭「支那」加刷」、「旧版田沢切手」、「震災2銭切手」、「昭和22年4月1日の料金改訂とステーショナリー」など。
その他、郵趣カンファレンス(田沢切手の実用版と第二次原版、定常変種に関する最新の研究成果報告を予定)、会員の重品の即売を実施予定。

【郵趣カンファレンス】
日時:1月20日(土) 15:00〜16:00
会場:切手の博物館3階会議室B
テーマ:「田沢切手の第二次原版と実用版に関する最新情報」
スピーカー:山口充氏(菊・田沢切手研究会代表)
参加費:JPS会員は300円(受付時に会員証をご提示ください)、非会員500円
参加申込:会場入口受付にて直接、参加費をお支払いください。その際にレジュメをお渡しします。(先着順・最大40名)

※小型印の使用はありません

パソコン郵趣切手展2018

会期:2018年1月13日(土)〜1月14日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 パソコン郵趣研究会

主な展示作品
「夫婦で楽しむ郵趣ライフ」、「長野オリンピック・パラリンピック」、「近・現代スペインの特異な政治変遷」、「ポストマン」、「空のパイオニア」、「鴛鴦(オシドリ)」、「日本絵画史の変遷」などを予定。
その他、研究会報の紹介展示、会場限定で記念カバーを販売、会員による分譲品販売、展示作品収録CD の予約受付を予定。

●1月13日(土)・1月14日(日)の2日間、小型印を使用予定。
上記2日間のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。
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