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研究発表会(ミニペックス)

切手フェスタ2026

会期:2026年5月1日(金)〜3日(日・祝)
   10:30〜17:00(3日は16:00まで)
主催:切手フェスタ実行委員会

切手を通して楽しい時間を過ごしてもらう事をモットーに、今年も「切手フェスタ」を開催します。


主な展示作品
「軍事郵便」、「世界の一番切手」、「アメリカ切手」、「北里柴三郎」「アニメ切手」「切手貼り絵(切手の博物館 過去入選作品)」など多彩なコレクションを各1フレームで展示予定。
主なイベント
フリマブース(切手グッズや切手の販売など)、(一社)笑い文字普及協会の出張ブース、使用済み切手を使った貼り絵、缶バッチ作り、しおり作りなどのワークショップ(一部有料)、他のイベントでは体験できない、展示用フレームへの作品展示・撤去の体験コーナー(展示作品は主催者で用意)なども実施予定。
主な販売品
封筒(記念カバー)、はがき、記念小型印のデザインのフレーム切手などを予定。

●5月2日(土)のみ小型印を使用予定。
(臨時出張所の開設時間は10:30〜17:00。13:00〜14:00はお休み)

上記の日程のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

アメリカ切手展2026 america'26

会期:2026年5月9日(土)・10日(日)
   10:30〜17:00(10日は16:00まで)
主催:公益財団法人日本郵趣協会 アメリカ郵趣研究会
後援:アメリカ大使館

今年はアメリカ建国250周年にあたります。そこで、企画展示として『切手で見るアメリカ史』とアメリカ最大の都市『New York City』を紹介する作品を展示します。
また、会員の作品の展示では、『1857年のアメリカの一番切手から1900年までの切手』の展示や、『初期のハワイ切手』、『中国の初期のアメリカ郵便』など普段なかなか見ることができない貴重な切手やカバーの展示があります。中には、のちにペリーの黒船船団の一隻として日本に来航する東インド艦隊のサラトガ号宛に、1851年にアメリカから差し出されて香港に届けられたカバーもあります。このカバーがどのような経路を通って香港まで運ばれたのか、想像するだけでもわくわくしませんか。

その他、毎年好評のアメリカで実際に使われていた手動押印機を使った押印体験もあります。さらに出品作品の解説を9日(土)14:00から30分程度開催する予定です。

アメリカ切手展は写真撮影OKですので、好きな切手や気になる切手があればスマホ等で写真を撮って家でもじっくり鑑賞してください。

※記念小型印の使用はありません。

イギリス切手研究会切手展2026

会期:2026年5月16日(土)・17日(日)
   10:30〜17:00(17日は16:00まで)
主催:公益財団法人日本郵趣協会 イギリス切手研究会
後援:一般社団法人日英協会(予定)

主な展示作品
「Festival of Britain(英国祭)記念切手75年」「Festival of Britain(英国祭)高額切手」「ジョージ6世 第3次普通切手」「チャネル諸島の郵便史」など会員による英本国や英領地域の切手作品を展示。
また、記念カバーの販売、会員の余剰品販売、作品解説(随時)を実施予定。
来場者アンケートご回答の皆さまへ英国切手(使用済)などを進呈予定。

●5月16日(土)のみ小型印を使用予定。
(臨時出張所の開設時間は10:30〜17:00。13:00〜14:00はお休み)

上記の日程のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

記念小型印のご案内
  • 切手展が開催中止の場合は記念小型印は使用されません。
  • 郵頼を希望される場合は、〒170-8799 豊島郵便局宛てに直接お申込みください。  
  • 複数の小型印の郵頼を同一の封筒で申し込むことは、ご遠慮ください。必ず小型印の種類ごとに封筒に分けてお申込みください。
  • 押印は会場内の臨時出張所のほか、豊島郵便局の特設窓口でも行っています。
    (豊島区東池袋3−18−1、小型印使用日の10:30〜13:00、14:00〜17:00)
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