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研究発表会(ミニペックス)

第15回テーマティク研究会切手展

会期:2024年3月2日(土)・3日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 テーマティク研究会

主な展示作品
2024年の日・トルコ外交関係樹立100周年にちなんだ「オスマン帝国の没落とトルコの近代化ーケマル・アタテュルクの活躍を中心にー」のほか、「氷海を征(ゆ)く船 −英雄時代の極地探検船から近代の砕氷船まで」、「Finest Hour: How the Allies fought and won in the WWll」、「近代以前の天文学」、「孫に伝えたい戦争と平和(ウクライナ侵攻を中心に)」などを予定。
その他、記念カード・記念カバーを制作・販売予定。郵趣カンファレンス「オスマン帝国と切手・郵便」(スピーカー:内藤陽介氏、3日13:00〜)、展示作品批評会(3日15:00〜)を開催予定。

●3月2日(土)のみ小型印を使用予定。※切手展が開催中止の場合は使用されません。(臨時出張所の開設時間は10:30〜17:00。13:00〜14:00はお休み)
上記の日程のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

パソコン郵趣切手展2024

会期:2024年3月9日(土)・10日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 パソコン郵趣研究会

主な展示作品
「ファーブル昆虫記」、「47都道府県を1リーフずつ紹介する」、「ポストクロッシングで楽しむ郵便 2023-2024」、「船舶関連の郵便印」、「ワーク・イン・スペース」など、研究会員のPCを活用したコレクションの成果を展示予定。
その他、研究会報の展示などを予定。

●3月9日(土)のみ小型印を使用予定。※切手展が開催中止の場合は使用されません。(臨時出張所の開設時間は10:30〜17:00。13:00〜14:00はお休み)
上記の日程のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

第16回聴覚障害者切手研究会切手展

会期:2024年3月16日(土)・17日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 聴覚障害者切手研究会

聴覚障害者切手研究会の年間活動を通して収集した作品を展示します。参観者の皆さまへ「手話は言語」と「デフリンピック」を啓発します。


主な展示作品
「オリンピックと聴覚障害者&デフリンピック」、「東京訓盲唖院関係書簡」、「山尾庸三」(レプリカ)、「ろうあ界の灯」、「聴覚障害」、「板東俘虜収容所」、「ドイツインフレ1922-1923」などを予定。
その他、展示作品解説(随時)、オリジナル切手の販売予定、会員の重品等の販売予定。

●3月16日(土)のみ小型印を使用予定。※切手展が開催中止の場合は使用されません。(臨時出張所の開設時間は10:30〜17:00。13:00〜14:00はお休み)
上記の日程のみ使用される貴重な消印です。会場内の臨時出張所で、押印してもらえます。

菊・田沢MINIPEX2024

会期:2024年3月29日(金)〜31日(日) 10:30〜17:00
主催:公益財団法人日本郵趣協会 菊・田沢切手研究会

主な展示作品
「1次富士箱根国立公園切手」、「二重丸型日付印から丸一型日付印」、「菊切手時代の外国郵便」、「丸二型日付印」、「新版田沢切手」、「日本の航空書簡1949-2023」など14作品を予定。
展示だけではなく郵趣品・文献などの即売を行うほか、30日(土)14:00〜15:30に開催する郵趣カンファレンス(Zoomでも配信予定)では「1次富士箱根国立公園切手」について、この分野の第一人者である池田駿介さんに大いに語っていただきます。また、会員には各分野の専門家が揃っていますので、展示作品や日本切手に関して質問がある方は、お気軽に受付へお声掛けください。

記念小型印のご案内
  • 新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、「郵趣のための押印サービス」は可能な限り「郵頼」をご利用願います。 郵頼を希望される場合は、〒170-8799 豊島郵便局宛てに直接お申込みください。  
  • 複数の小型印の郵頼を同一の封筒で申し込むことは、ご遠慮ください。必ず小型印の種類ごとに封筒に分けてお申込みください。
  • 押印は会場内の臨時出張所のほか、豊島郵便局の特設窓口でも行っています。
    (豊島区東池袋3−18−1、小型印使用日の10:30〜13:00、14:00〜17:00)
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