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研究発表会(ミニペックス)

第23回絵画切手展

会期:2026年10月3日(土)・4日(日)
主催:公益財団法人日本郵趣協会 絵画切手研究会

主な展示作品
「見返り美人図(小型印)」、「絵画切手展 小型印の歩み」、「マネとその時代ー印象派への道ー」、「パリ画壇のながれー19世紀半ば〜20世紀半ば」、「ミュシャの世界、その軌跡」、「国宝絵画―古代壁画から桃山障壁画まで―」、「中国絵画の名品から」、「郵趣誌カラー特集の関連作品(絵画切手ベスト50、マキシマムカードの魅力と楽しみ、日本発行の絵画切手の魅力)」などを予定。
その他、記念カバー(封筒)、絵画関連の郵趣品(切手、初日カバー)などの販売を予定。

鉄道の日記念鉄道切手展 Railpex2026

会期:2026年10月17日(土)・18日(日)
主催:公益財団法人日本郵趣協会 鉄道郵趣研究会

鉄道郵趣研究会40年を記念し、企画では研究会の歴史をつづる会報誌
「RailwayStamps」の歴史を紹介。一般では多彩な鉄道郵趣の作品を展示します。また郵趣をはじめとする鉄道趣味を幅広く展示します。


JPS航空郵趣研究会展 AEROPEX2026
 戦後の航空郵便75周年

会期:2026年10月23日(金)〜25日(日)
主催:公益財団法人日本郵趣協会 航空郵趣研究会

サンフランシスコ平和条約にもとづき1951(S.26)年にわが国の民間航空が再開し、旅客機を描く五重塔航空切手の発行、国内航空郵便の再開が行われました。
今年はその75周年に当たり関係する作品を展示するとともに、内鮮満飛行開始から100年、超音速ジェット旅客機コンコルドの商業飛行開始から50年に関係する作品、会員の活動の成果として航空郵趣に関連する作品を展示します。


主な展示作品
「戦後初期再開の国内航空郵便輸送」、「国内航空郵便再開と五重塔航空切手」、「内鮮満飛行100年」、「超高速旅客機の開発競争とコンコルド就航」などを予定。
その他、フレーム切手、記念カバーを販売予定。作品解説(随時)、会員提供郵趣品の分譲を予定。

記念小型印のご案内
  • 切手展が開催中止の場合は記念小型印は使用されません。
  • 郵頼を希望される場合は、〒170-8799 豊島郵便局宛てに直接お申込みください。  
  • 複数の小型印の郵頼を同一の封筒で申し込むことは、ご遠慮ください。必ず小型印の種類ごとに封筒に分けてお申込みください。
  • 押印は会場内の臨時出張所のほか、豊島郵便局の特設窓口でも行っています。
    (豊島区東池袋3−18−1、小型印使用日の10:30〜13:00、14:00〜17:00)
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